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業務案内

パソコンで経理をしてみませんか?

山形会計事務所では、貴社の会計・事務処理は貴社自身が行えるよう、いわゆる『自計化』について推進・指導を行っております。
なかでもパソコンを導入した会計・事務処理は、経理事務業務の効率化だけではなく、貴社の業績管理や内部管理におおいに役立つと自信を持っておすすめしております。
 ○帳簿の業務を簡単に行いたい。
 ○会社の業績が気になる。
 ○部署別に業績を管理したい。
 ○業績目標と常に比較したい。
 ○資金繰り計画をしたい。など → 経理事務・業績管理なら
FX2
(戦略財務情報システム)
 ○請求書・納品書をパソコンで印刷したい。
 ○商品別の売れ行きが気になる。
 ○取引先別の入金状況等を管理したい。
 ○営業マンごとの業績を管理したい。
 ○在庫管理をしたい。など → 営業事務・在庫管理なら
SX2
(戦略販売・購買情報システム)
 ○給与計算が面倒だ。
 ○社会保険の計算が面倒だ。
 ○社会保険の手続きを効率よくしたい。
 ○社員情報をデータベース化したい。など → 給与計算・人事管理なら
PX2
(戦略人事給与情報システム)
上記以外にも建設業用、病院会計用、その他ございます。

企業を守る!

山形会計事務所では経営指導の一環として、万一の場合の必要保障額(標準保障額)の算定および保険指導をさせて頂いております。貴社にとって適正な保険契約をアドバイスします。

どうして会計事務所が保険も取り扱うの?
一口に保険と言っても、税務上では、その種類や保険期間等により、資産に計上すべきもの、損金に算入できるものなど様々です。
また近年は、各種リスクも多様化・大型化してきており、不測の事態が発生した場合、企業に与える経済的損失は多大なものとなり、ひいてはその存続さえも脅かすほど重大な問題となりかねません。当事務所では、お客様の永続的発展を願い、保険指導を行っております。


会社が抱えているリスクって?
企業を永続していく為には、経営者・幹部社員・従業員に万一の不測の事態があった場合、また業務内の起こりうる予期せぬ出来事など、いつ起こるか分からない将来のリスクに対しても、リスクが回避できるよう準備しておかねばなりません。
会社が抱えているリスクには下記のような事項が考えられます。

○死亡退職金・弔慰金の準備
○生存退職金の準備
○運転資金の確保
○債務返済資金の準備
○従業員の保障・福利厚生
○事業承継資金の準備
○老後の生活資金
○入院費用
その他、予期せぬリスクも・・・
○交通事故
○火災
○盗難
○食中毒
○損害賠償責任

など

会計事務所だからこそ!

会計事務所は、お客様の財政状態・経営内容を把握している為、目的に応じた適切有利な保険を指導することができると考えております。
会社の『必要保障額』は、お客様の置かれている状況により変わるものですので、臨時的・定期的な見直しが必要とされます。永く共に歩むパートナーとして、お客様に最もふさわしい保険契約をアドバイスします。
山形会計事務所では、大同生命保険㈱と東京海上日動火災保険㈱に提携しております。